女40過ぎたら気がのることをしよう

栃木県在住。子持ちシングル。恋人あり。マイホームと正社員の夢が叶い、全てが良い縁で進んでいます。楽しいと思えることをしなきゃね!

快でも不快でもない感情に

 

人の感情って

快(嬉しい、楽しいなど)

不快(怒り、悲しい、悔しいなど)

があります

 

嫌なことがあると

楽しいことをしよう

 

と思うのですが

 

不快から快に直でいくと

心が疲れるらしいです

 

だからまず

不快から

ニュートラルな状態に

戻った方がいいそうです

 

快でも不快でもない

ニュートラルな状態

 

難しい~

 

ニュートラルな状態から

快に行くと

心は疲れないそうです

 

そのニュートラルという

中間的な感情って

難しいですね..

 

人って

感情の生き物なんだな

 

受験生の親は落ち着かない

 

長女の通う高校には

第一志望大学から

指定校推薦枠が

きませんでした

 

..ということは

まずは公募推薦

 

公募推薦って去年は

倍率3倍くらいだったんだよな

 

落ちる可能性大

 

でもチャンスは多い方がいい

 

受験生の親って

子供の進路が決まるまで

落ち着かないです

 

いくつの大学を受けるか

どこの大学を受けるか

受験料を捻出できるか

どこの大学を滑り止めにするか

 

悩んでばかりです

 

早く進路決まってくれ~~

 

 

40代 旧友を大切に

 

40歳くらいになると

学生の頃の友達って

疎遠になっていて

ホント

たま~に思い出すくらいなんだけど

 

その

たま~にの頻度で

LINEが来ると

なんだか嬉しくて

 

あ~

友達も友達の人生を精一杯生きてるんだな~

 

なんて思います

 

もちろん

私も私の人生を生きていて

 

友達とは

過去の数年

同じ時間を刻んだ仲で

今は別々の道を歩いていて当然

なんだけれど..

 

共有した時間を

懐かしく思いますね

 

これも歳をとったせいなのか

 

家族とか恋人も大切だけど

やっぱり友達って大切

 

利害関係なしに

色々話せるって幸せ

 

40過ぎたら

新しく友人て

なかなかできないと思う

 

だからこそ

今いる友人を大切にしていきたい

 

仕事はお金をもらう為の作業

 

お盆休みが終わり

また仕事の日々です

 

仕事行きたくない

めんどくさい

という気持ちはなく

 

またいつもの日々か~

くらいです

 

無になる

というのが1番楽です

 

とにかく

感情を薄くして

やるべき作業をすれば

1週間が終わります

 

仕事とは

お金を得る為の作業

だと思うのです

 

そして休日は思いきり

楽しむ

 

オンとオフってやつですね

 

それができればあとは

淡々と日々が

過ぎていきます

 

 

 

栃木SC広瀬選手、和田選手トークショー

 


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トークショー行ってきました

そういえばトークショーって

人生初かもしれません

 

近くのイオンだったので

行きやすかったです

 

広瀬選手は

栃木SCに来て10年目らしいです

 

サガン鳥栖をクビになった時に

拾ってくれた栃木SC

とても感謝している

栃木で頑張ろうという気持ちで

ずっと続けてきて

今10年目だそうです

 

スポーツ選手って

厳しい世界にいますよね

 

成功ばかりじゃないし

順風満帆な時ばかりじゃないし

怪我の心配もあるし

いつクビを切られるか不安もあるし

 

奥さんという立場の人も

色んな思いを抱えてるんだろうな

と思いました

 

広瀬選手はお子さんもいるので

みずほの公園や

井頭公園に遊びに行くそうです

 

そして

キャンプにハマっているとのことで

私と彼と同じだ~なんて思いながら

聞いていました

 

ヒロシチャンネルもよく見ているそうです

 

選手の私生活を聞くと

普通の人なんだなと思いますね

 

ただ職業がサッカー選手

ってだけで..

 

 

和田選手については..

もう5~6年彼女がいないということで

今の若い人はやっぱり

ガツガツしてないな~

という印象でした

 

 

 

 

明日から仕事か

 

お盆休みが終わります

 

休み前はウキウキしていたのにな~

あっという間に

休みも終わりです

 

でも

休んでばかりいると

ダラダラしちゃうし

 

仕事して

休んで

っていう方が

メリハリがあっていいのかも

 

仕事に行くのめんどくさい

気疲れする

 

っていう気持ちもあるけど

 

生きていると

働かないといけないんだよ

 

週5日働けば

また土日だし

 

気合いをいれて

まず

明日頑張るか

 

 

お金ってすぐなくなる

 

ボーナスも出たし

児童扶養手当も振り込まれていたし

 

少しはお金に余裕ができるかな~

と思っていたのに..

 

全然です

 

なんで

お金って

いつの間にかなくなってるの~

 

無駄遣いしてない

贅沢してない

 

なのに

いつもカツカツ

 

子供3人いたら

家計はカツカツでも

仕方ないのかもしれないけど

 

普通の生活できてるだけで

有難いのかもしれないけど

 

なんか悲しい

 

 

37歳高齢出産で初出産

 

妹が36歳にして

初妊娠しました

 

30歳くらいで結婚して

なかなか

妊娠しなかったようで..

 

ようやくの妊娠

なのか

 

もしかしたら

思いがけない妊娠だったのかも

 

でも

家族が増えるのは嬉しいこと

 

ただ妹は不安いっぱいらしく

「私もいい歳だから..

     体力とか

     陣痛の痛みに耐えられるかとか

     色々不安もあるな」

 

と弱気なことも言ってます

 

案ずるより産むが易し

とはこのことで

 

色々考えても

来るときは来るし(陣痛)

出てくるもんは出てくるし(赤ちゃん)

 

悩んでもしょうがないんだよね

 

私は経験者なので

簡単に言いますが

 

初めての時は

私もこわかった~

 

でもそんな思いを乗り越えて

無事に出産したら

今度は

育児にてんてこまいで

違う悩みが出てきたりする

 

人間なんて

考えてもどーにもならないことで

悩んだりするけど

 

流れに身を任せるのが

1番いいと思う

 

どーにもならないんだから

 

 

とにかく高齢出産で

初出産

 

母子共に健康で

退院してくれればそれだけでいい

 

頑張れ~妹

 

 

年老いていく母親

 

今年のお盆は

帰省しません

 

子供たちもそれぞれ忙しいし

私も友人との付き合いなんかで

予定入ってるし

 

お正月とお盆は

帰省することが多いですが

今年のお盆はやめました

 

たまにしか母親に会わないので

たまに会うと

身体が小さくなったように感じます

 

身体は元気でも

徐々に年老いていってるんですね

 

親の人生と子供の人生は

別だから

母はあまり

干渉はしてきません

 

子育て中の私は

母親のことを考える余裕もなく

自分のことを一生懸命こなす日々です

 

でもたまに思います

 

母親は楽しいことがあるのかな

健康だけど

友達はいるのかな

 

毎日テレビみて

昼寝して

家事をして

そうやって年老いていって

満足してるのかな

 

私だったら

年老いた時

趣味でいいから

何かしていたいけど

 

でも余計なことは言わない

 

親は子供に何か言われてもきかない

歳が人間を頑固にさせるのか

親としてのプライドなのか

 

ただ年老いていく母親が

いつまでも健康でいて

と思うのみ

 

 

楽しいことは自分でつくる

 

同い年のママ友と

お盆にランチに行き

あれこれ話していたら

 

「歳と共に感受性が弱くなってる」

 

と共感

 

学生の頃って

バカ笑いしたり

遊びに行って思いっきり楽しんだり

それこそ箸が転がってもおかしくて

 

とにかく感受性豊かでした

 

今は

というと

毎日同じことの繰り返しで

子供のお弁当で悩んだり

子供の進路で考えたり

仕事はとりあえず行ってこなして

 

って日々の変化がない

 

そのママ友に言わせると

旦那とは今さら出かけたくない

らしい

 

だから

楽しいことってないんだよ

とのこと

 

かくいう私はというと

お弁当で悩んだりは同じ

 

でも彼とデートしたり

今度あそこに遊びに行きたいとか

栃木SC頑張れとか

 

まあまあ楽しんでいる

と思う

 

だから要は

「楽しいことを自分でつくる」

んだ

 

40過ぎたら

誰かが楽しみは与えてくれないし

与えてくれても楽しめる感受性がない

 

だったら自分でつくればいい

 

まだまだ人生折り返し

長いこれから

楽しいことがないって悲しすぎる

 

友達には言いました

楽しみを自分でつくりなさい